神宮寺温泉
 (じんぐうじおんせん)


中洲地区などには古くから低温の温泉が知られていましたが、昭和43年、150メートルの掘削で56度の温泉が湧出し、「神宮寺温泉」と名付けられ、共同浴場がつくられました。

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