諏訪忠晴
 (すわただはる)


1639〜1695 第3代高島藩主。父の遺言により弟兵部頼蔭、右衛門頼久にそれぞれ千石を分地し、知行制度や藩の支配機構を整え、藩体制の確立に努めました。また絵画をよくし、文才もありました。

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