御掛松
 (おかけまつ)


大昔、神様は1年に1度出雲の国に集まりましたが、竜の姿の諏訪の明神様は体が家を7巻半して、尾はまだ諏訪湖の高い木に掛かっていました。そこから大和(おわ)、高木の地名が生まれました。


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